こんにちはインカレ「女子大生ねっとわーくサークル」です。

私たちは、管理栄養士、社会福祉士、調理師などを目指す複数大学の学生や卒業生などで構成する、全国展開を視野に入れたインターカレッジサークルです。

当サークルでは、食と健康の関連性についての研究を中心に活動しています。

女子高生進学相談会第16回

大学入ったけどこんなはずじゃなかった
もっと事前に知りたかった

こんな経験をしてほしくない!
私たち女子大生が大学・短期大学について本音でトークします。
進路に悩んでいるあなた!現役女子大生と一緒に自分にあった大学・短期大学を考えてみませんか?

現役女子大生たちだからできること

各大学の特徴、勉強内容などを比較できるからあなたにあった学び場を選びやすい!

北九州の大学の情報ならお任せください!

入学した後も後悔しないように、いいところも悪いところも大公開!

大学内だけじゃなく、一人暮らしの不安や就職活動の流れなど私たちが経験したことも語り合える!

放課後キッチン

管理栄養士を目指す女子大生が中心となって健康食品をお届け中。おかげさまで大盛況!

日々の食生活を健康に

私たちは健康相談の一環として日々の食事のアドバイスをさせていただいています。

私たちの体は日々の食事から作られています。

毎日体を傷つける食事を食べ続け、体が悪くなってからではもう遅いのです。

「でも毎日健康に配慮したものを食べ続けるのは難しい」というお声をたくさん頂きました。

そこで私たちは健康弁当を作りました。

全てのお弁当は、体に悪いものを除くために下処理5時間かけて作った本気の健康弁当です。【管理栄養士監修】

これが私たち管理栄養士の思いです。

管理栄養士が作るこだわりのお弁当

グルテンフリー、ノンフライ、農薬除去・低温調理製法、保存料不使用

店内メニュー

ヘルシー鶏むね弁当300円
うま塩鶏もも弁当400円
チャップチキン弁当400円
焼肉ポーク弁当400円
塩だれポーク弁当400円
ご飯大盛り100円
ドリンク各種100円

全て税込み価格で表示しております。

店舗情報

営業時間
10:00〜21:00(木曜定休)
ご予約ダイヤル
📞093-330-2396
住所
〒802-0016
福岡県北九州市小倉北区宇佐町2-6-18 伸和(シンワ)ビル102

グルテンフリー

グルテンフリーとは、小麦粉製品などに含まれているタンパク質の「グルテン」を食べないこと。

グルテリンの恐ろしいこと3選
1.中毒性があり、体が欲しがる
2.毒に気づかなくなる
3.栄養が効率よく摂れなくなる

グルテンの作用

脳に作用して中毒に

グルテンが分解されるとモルヒネに似た構造を持つ「グリアドロフィン」という物質を生成。

この物質が脳に届いて薬物のような依存性や中毒症状を引き起こす。

腸を麻痺させて悪いものを吸収

グルテンによるゾヌリン増殖により腸の細胞が広がり、腸が機能を果たさず本来吸収されない異物などを血管に取り込んでしまう。

ゾヌリン放出のタイミング
腸にグルテンが届いてから約30〜1時間でピークに。

ゾヌリンは細胞を殺すのではなく、腸の細胞同士の隙間の「開閉」を制御するタンパク質。そのため、腸壁が突然崩壊するのではなく、隙間が長期間開いたままになる慢性的な状態になる。これにより、体は徐々に限界を迎え、重症化するまで気づけない

ノンフライ

ノンフライとは、揚げないこと。

揚げ物を食べ続けると
お酒が飲めなくなる
老化速度が早い

揚げ物の影響

お酒が飲めなくなる

揚げ物は脂質が多いため肝臓に負担がかかる

脂質の消化・分解には肝臓で生成される胆汁酸が必要だが、過剰な脂質は肝臓に負担(=消化力・代謝力の低下)をかける。

肝臓の機能が低下した状態でお酒を飲み続けるとさらに肝臓にダメージを加速させてしまう。

肝臓には高い再生能力があるがアルコールの処理に追われると自己修復が後回しになり、回復が遅れたり、傷が治りにくくなる。これを続けているとお酒を飲むごとに激痛に悩まされたりして飲めなくなる

海外の大規模な研究(BMJ誌など)によると、早期死亡リスクと心血管疾患リスクの増加
フライドチキン(唐揚げに近い調理法)を1日1回以上食べる人は、揚げ物を食べない人に比べて、全死因による死亡リスクが13%高いという結果が出ている。
特に心臓に関連する死亡リスクが12%上昇すると報告されており、血管への負担が顕著。

じゃがいも
100gあたり、ベイクドポテト(0g)に対し、フライドポテト(17g)と脂質量が跳ね上がる。
白身魚
100gあたり、焼き魚(1g)に対し、フライ(10g)では脂質が10倍になる。
鶏肉
ノンフライ調理に比べ、油で揚げると脂質含有量は約2倍に増加。

真実を知ることの大切さ。

健康は失ってから、初めて気づく 大切なもの
戦後GHQによって、突然変えられてしまった日本の食生活。食生活の変化で新たな病気で悩まされる人が多くなりました。例えば、生活習慣病が挙げられます。そこで私たちは、どの食品が何の病気に繋がったのか、ひとつひとつ徹底的に研究しました。

研究するココロを育てたい。

常識にとらわれない心探求する心も研究の第一歩です。たくさんの人に、あたりまえに疑問を持ち、自分で考えて取捨選択できるようになってほしい。そして人生を健康で豊かなものにしてほしい。そのために私たちは情報を発信していきます。悩んだときには、誰でも自由に参加できる私たちのプラットホームを是非ご活用ください。

検証と実証を積み重ねて進化し続けるデータベース「非常識DB」の活用、自由参加型コミュニティ「非常識LABO」などを通して、次世代の研究者の輪を広げていく活動を行なっています。

挑戦するあなたを応援したい。

「からだに悪いとわかっていても 選択肢がない
「複数の食材で調理するから栄養価計算が 難しい
「添加物だらけで何を食べていいのか 分からない
「グルテンフリーや健康食品は高くて 続かない
「ネット情報は確証が取れず試す 勇気が出ない
「病院で奨められる食事では 改善しない

様々な悩みに対して、安い・美味しい・安心の栄養食品提供で最適解をお約束します。

わたしたちが目指す未来

検証&研究に直結した情報収集プラットフォームと閲覧しやすいデータベースの構築
専用のプラットフォームにて有用かもと思える情報をお教えください。もちろん陰謀論や都市伝説と云われる類のものでも構いません。徹底的に研究に取り組み、皆さんと一緒に最適解を目指し、安心できる実証された情報のみで構成されたデータベースとして公開していきます。

利益追求型にはならない
私たちの活動は起業化を念頭に入れています。勉強や研究に重点をおき、数々の問題を解決できることに幸せを感じています。たくさんの人々と交流し日常を少しでも変えていけるように先頭に立って闘っていきたいと思います。今後とも応援をお願いします。
インカレ「女子大生ねっとわーくサークル」では多角的知見を拡げるために、理系女子だけではなく文系女子も数多く活動しています。

活動場所

各大学の研究室、調理室、専用事務所、公共施設などで活動しています。

その他の活動

IT実践トレーニング

SOHO独立支援、YouTubeなど

ボランティア活動

研究、調理、IT実践トレーニングの3つを駆使してサービスを提供

冷凍食品の提供、子ども食堂、地域の人たちとの交流など

所属メンバー

卒業生、大学院生、大学生+目指す学生など